6月9日より公開となります桜坂劇場(沖縄)にて、
“ホアキン・フェニックスWANTED割引”実施が決定いたしました!
ホアキン・フェニックスの変装をしてきてた人と、そのホアキンさんを連行した人は
一般、大学:200円引き
FunC会員:100円引き
合言葉として、受付で
「こいつがホアキン・フェニックスです!」または
「私がホアキンです。」 というセリフを言って下さい。
なんとお得なキャンペーン!
桜坂劇場でご鑑賞の際は、ぜひ利用してみてくださいね♪
詳しくは劇場HPをご覧ください。
『容疑者、ホアキン・フェニックス』NEWS
2012年6月5日火曜日
2012年5月24日木曜日
シネマート六本木、上映日延長&時間変更
2012年5月7日月曜日
シネマート六本木の上映スケジュールのお知らせ!
明日「スッキリ!!」にて紹介決定!!
なんと!『容疑者、ホアキン・フェニックス』が明日、日本テレビ「スッキリ!!」にて紹介されます!
5月8日(火) 日本テレビ 「スッキリ!!」(予定)
※一部地域を除く
本作を既にご鑑賞いただいた方も、これからの方も、ちょっと気になる方も、
このスペシャルな機会は要チェックです!
お出かけ前に、是非ご覧ください☆
5月8日(火) 日本テレビ 「スッキリ!!」(予定)
※一部地域を除く
本作を既にご鑑賞いただいた方も、これからの方も、ちょっと気になる方も、
このスペシャルな機会は要チェックです!
お出かけ前に、是非ご覧ください☆
2012年5月1日火曜日
4/28公開記念トークショーレポート!
ゴールデンウィーク初日となる4/28(土)、ついに公開初日を迎えましたー!
「何が起こるか分からない?!〈超お騒がせ〉トークショー」で何が起こったのか!?
当日の様子をレポートします☆
ご登壇いただいたのは
Kダブシャインさん(ラッパー)×マキタスポーツさん(ミュージシャン/音楽評論家)。
異色のコンビがステージに登場!
普段から仲が良いというお二人。
マキタスポーツさんの「兄弟です!」というまさかの発言からスタートしました!
(確かにお二人似ています・・・)
マキタ:みなさんどんな気持ちですか?
Kダブ:騙された!って気持ちですかね?
マキタ:どうですかご覧になって?
Kダブ:周りの人からは「ホアキンめちゃくちゃだよー」だなんて言われてたんですけど、見てみたら意外と共感できる部分もあったりして。
マキタ:たとえばどういう所?
Kダブ:僕にも10年前ヒットが出てからスポットライトから離れていく間に、「芸能界ケッ」みたいな思いがあったりして。結局表面的だろみたいな。ハリウッドなんてもっとそういう思いがあるんだろうね。
だからイタズラとは言え、本心なんじゃないかなって思うんです。
マキタ:僕も本心なのかなって思います。でもきっとその境目が、本人の中でもグラデーションになっているんですよね。
Kダブ:狂ったフリして、業界への問題を浮き彫りにしているんじゃないかなあって思います。自分のお金でやってるんですよね。それこそ石原慎太郎じゃないけど「文句あるか!」ってね。
マキタ:石原慎太郎もモキュメンタリー中なんですかね?だとしたら相当すごいね(笑)

Kダブ:この映画好きですね。
マキタ:僕も大好きです。僕も何だか近しいものを勝手に感じてしまったというか。
つい最近もJ-POPを割と皮肉った形で「十年目のプロポーズ」という曲を作ったんです。これはJ-POPの使われがちなワードとか方法をふまえて作ったもの、これが実際に世の中に受け入れられるのかって実験中なんです。
でも僕は、「今からやるのはこういう実験ですよ」って手の打ちを明かしてやってるけどね、ホアキンは違いますからね。
Kダブ:仕上がりは違いますけどルーツには同じようなものを感じますね。
マキタ:どうです?こういうドッキリとかってお金あったら仕掛けたいです?
Kダブ:それはもう、僕もこれをきっかけにラッパー引退して芸人になろうかなって!
マキタ:(笑)
Kダブ:弟子にしてくれますか?
マキタ:金は持ってる?
Kダブ:それはちょっと・・・(笑)お宅の師匠の映画に出させて下さいよ。
マキタ:何だったらオーディション来てくれればね。
Kダブ:オーディションの話があれば教えてください。そこで僕も「メリークリスマス!」ってね。
マキタ:古いよそれは(笑)
Kダブシャインさんのまさかの芸人転向宣言で幕を閉じた初日トークショー。
あっという間の20分間となりました!
遅い時間にも関わらず足を運んで下さったみなさま、本当にありがとうございました!
お二人も共感した本作は、渋谷シネマライズにて大好評上映中です!
ゴールデンウィークは是非、劇場に足をお運びください☆
「何が起こるか分からない?!〈超お騒がせ〉トークショー」で何が起こったのか!?
当日の様子をレポートします☆
ご登壇いただいたのは
Kダブシャインさん(ラッパー)×マキタスポーツさん(ミュージシャン/音楽評論家)。
異色のコンビがステージに登場!
![]() |
| Kダブシャインさん(左)×マキタスポーツさん(右) |
普段から仲が良いというお二人。
マキタスポーツさんの「兄弟です!」というまさかの発言からスタートしました!
(確かにお二人似ています・・・)
マキタ:みなさんどんな気持ちですか?
Kダブ:騙された!って気持ちですかね?
マキタ:どうですかご覧になって?
Kダブ:周りの人からは「ホアキンめちゃくちゃだよー」だなんて言われてたんですけど、見てみたら意外と共感できる部分もあったりして。
マキタ:たとえばどういう所?
Kダブ:僕にも10年前ヒットが出てからスポットライトから離れていく間に、「芸能界ケッ」みたいな思いがあったりして。結局表面的だろみたいな。ハリウッドなんてもっとそういう思いがあるんだろうね。
だからイタズラとは言え、本心なんじゃないかなって思うんです。
マキタ:僕も本心なのかなって思います。でもきっとその境目が、本人の中でもグラデーションになっているんですよね。
Kダブ:狂ったフリして、業界への問題を浮き彫りにしているんじゃないかなあって思います。自分のお金でやってるんですよね。それこそ石原慎太郎じゃないけど「文句あるか!」ってね。
マキタ:石原慎太郎もモキュメンタリー中なんですかね?だとしたら相当すごいね(笑)

Kダブ:この映画好きですね。
マキタ:僕も大好きです。僕も何だか近しいものを勝手に感じてしまったというか。
つい最近もJ-POPを割と皮肉った形で「十年目のプロポーズ」という曲を作ったんです。これはJ-POPの使われがちなワードとか方法をふまえて作ったもの、これが実際に世の中に受け入れられるのかって実験中なんです。
でも僕は、「今からやるのはこういう実験ですよ」って手の打ちを明かしてやってるけどね、ホアキンは違いますからね。
Kダブ:仕上がりは違いますけどルーツには同じようなものを感じますね。
マキタ:どうです?こういうドッキリとかってお金あったら仕掛けたいです?
Kダブ:それはもう、僕もこれをきっかけにラッパー引退して芸人になろうかなって!
マキタ:(笑)
Kダブ:弟子にしてくれますか?
マキタ:金は持ってる?
Kダブ:それはちょっと・・・(笑)お宅の師匠の映画に出させて下さいよ。
マキタ:何だったらオーディション来てくれればね。
Kダブ:オーディションの話があれば教えてください。そこで僕も「メリークリスマス!」ってね。
マキタ:古いよそれは(笑)
Kダブシャインさんのまさかの芸人転向宣言で幕を閉じた初日トークショー。
あっという間の20分間となりました!
遅い時間にも関わらず足を運んで下さったみなさま、本当にありがとうございました!
お二人も共感した本作は、渋谷シネマライズにて大好評上映中です!
ゴールデンウィークは是非、劇場に足をお運びください☆
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